※数字はページ L:レッスンブック T:テクニック&パフォーマンス
・隠れメロディーが面白い
(対旋律を感じる指導)
・「こう弾きたい!」が音になるって楽しい。
(「正しく弾く」ではなく、自分のイメージを音に表現する楽しみを感じる指導)
・ママと連弾したよ!
(アンサンブルを通して、一体感を感じた経験の話)
・初見指導ってどうするの?(ピアノアドヴェンチャーレベル1「クラシックダンス」)
(スムーズに弾くには「どんな音楽か?」を予想するのが大事。そのためには分析をします。動画あり)
・pで弾いて欲しい時、「小さくして!」じゃなく…(動画あり)
(「スタッカートがある・なし」による違いの変化。)
・「質問」で、深い理解・想像力・テクニック向上を促す
(質問によって思考力を育てる視点の方法をご紹介:前と同じレッスン動画ですが、違う視点での内容)
・「表現するのが面白い!」と思ってもらうには「違い」を聴く
(「スタッカートがある・なし」による違いの変化。そもそも「その違いが面白い!」と思ってもらうために私がしていること)
・活用できてるか?の確認が必須!
(ずっと音程読みを学んだはずなのに、なぜか1音読みになるその原因)
・スタッカートの弾き方を変えたら「石」が変わる!
(弾き方によって石の様子が変わる。テクニックと感性を養う指導)
・スタッカートすると、どんな音楽になるか試したい!
(興味/関心を広げる指導)
・「半音」の面白さを知ってると、♯や♭が楽しみになる(動画あり)
(♯や♭を学ぶ前にしていることを書いてます。動画ははじめて「半音」を学ぶ生徒さんのレッスンの様子です)
・ポリフォニーを楽しむには「聴く耳」を育てる
(複数の音を聴くための指導)
・ドミナントを感じたら弾けた!
(理論で終わらせず、音楽を感じる聴き方へ昇華するための指導)
・追いかけっこしてるみたい!
(感性を養う指導)
ピアノ指導の教科書 
