レベル1  各曲の指導例まとめ

学ぶ内容

ピアノアドヴェンチャー レベル1の学習内容

各曲の指導例 

※数字はページ L:レッスンブック T:テクニック&パフォーマンス

ユニット1  L12 :ホタル

隠れメロディーが面白い
(対旋律を感じる指導)

「こう弾きたい!」が音になるって楽しい。
(「正しく弾く」ではなく、自分のイメージを音に表現する楽しみを感じる指導)

ママと連弾したよ!
(アンサンブルを通して、一体感を感じた経験の話)

ユニット1  p24 :クラシック・ダンス

初見指導ってどうするの?(ピアノアドヴェンチャーレベル1「クラシックダンス」)
(スムーズに弾くには「どんな音楽か?」を予想するのが大事。そのためには分析をします。動画あり)

ユニット1  T11 :ネズミくんのチーズさがし(テクニック)

pで弾いて欲しい時、「小さくして!」じゃなく…(動画あり)
(「スタッカートがある・なし」による違いの変化。)

「質問」で、深い理解・想像力・テクニック向上を促す
(質問によって思考力を育てる視点の方法をご紹介:前と同じレッスン動画ですが、違う視点での内容)

ユニット2 T18:時計屋さん(テクニック)

「表現するのが面白い!」と思ってもらうには「違い」を聴く
(「スタッカートがある・なし」による違いの変化。そもそも「その違いが面白い!」と思ってもらうために私がしていること)

ユニット3 L36 :紙ひこうき

活用できてるか?の確認が必須!
(ずっと音程読みを学んだはずなのに、なぜか1音読みになるその原因)

ユニット5 L56 :森のドラム
ユニット5  T30 :川あそび(テクニック)

スタッカートの弾き方を変えたら「石」が変わる!
(弾き方によって石の様子が変わる。テクニックと感性を養う指導)

ユニット5 L60 :おこりんぼうの トロール
ユニット6 L62 :半音

「半音」の面白さを知ってると、♯や♭が楽しみになる(動画あり)
(♯や♭を学ぶ前にしていることを書いてます。動画ははじめて「半音」を学ぶ生徒さんのレッスンの様子です)

ユニット6 L63 :まほうつかいの マーリン
ユニット6 T36:2つの小さなマーチ

ポリフォニーを楽しむには「聴く耳」を育てる
(複数の音を聴くための指導)

ユニット7 T39:ラクダに乗って

ドミナントを感じたら弾けた!
(理論で終わらせず、音楽感じる聴き方へ昇華するための指導)

ユニット8 T42:おかをこえて

追いかけっこしてるみたい!
(感性を養う指導)





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