ピアノアドヴェンチャー:レベル3 のかんたん解説

ここでは、各レベルで学ぶ内容を簡単にご紹介します。

ピアノアドヴェンチャー全体の難易度はこちら



レベル3の主な内容

感じる・体験

・転調

・ドリアンモード

・終止形
(→1-5-1音目。ドミナント→トニックの終止形はレベル4&5で出る)

・カノン進行

聴く

・8分の3拍子、8分の6拍子

・3連符

・スウィングリズム


・内声を静かに歌わせる

・自然的短音階、和声的短音階
(旋律的短音階はレベル4で学ぶ)

・ポリフォニー(カノン)


・オクターブのアルペジオ

・16分音符

テクニック

・アルベルティバス

・7度のポジション

・内声を静かに弾く

半音階

・オクターブのアルペジオ


・全メジャー、マイナーの3和音


転回形


・Am、Dm、DメジャーのⅠ、Ⅴ7(3音)、Ⅳ


・伴奏を弾き分ける

(和音、アルベルティバス、ワルツ)

・素早い指の動き


・ダイアトニック

理論

・7度

・平行調


・Am、Dm、Dメジャースケール

・Am、Dm、Dメジャーの ⅰ 、Ⅴ7(3音)、ⅳ

・半音階


全メジャー、全マイナーの3和音 

・転回形


・16分音符




ピアノアドヴェンチャーの特徴的内容

・伴奏スタイルを変奏できる

・左手で主要三和音を弾きながら、右手はダイアトニックのポジションでメロディーを弾ける

・転調


スウィングリズム

ポリフォニー(カノン)


全メジャー、全マイナーの3和音

・ダイアトニック




レベル4・5までに習得しておきたい内容

聴く

・ドミナント → トニックの聴き分け

自然的短音階、和声的短音階の聴き分け

テクニック

・7度のポジション

アルベルティバス


全メジャー、全マイナーの3和音

オクターブのアルペジオ

・Am
、Dmスケール


・転回形

理論

・7度を認識する

・マイナースケールの仕組み


・マイナーの主要3和音


転回形

全メジャー、全マイナーの3和音




各曲の学習内容のご案内














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